大切にしていること

弊社は次のようなことを重視しています。

経営学の知見に依拠し、論点を整理します。

給与体系や評価制度の構築に際しては、

個別の成功事例や経験則をそのまま当てはめるのではなく、

経営学の理論や実証研究で蓄積されてきた知見を踏まえ、

前提条件や組織の状況を整理したうえで、

検討すべき論点を明らかにします。

その結果を、実務として成立する形に落とし込むことを重視しています。

実務はすべて引き受けます。丸投げで構いません

給与体系にしても評価制度にしても、その検討は

「ヒアリング→素案作成→再ヒアリング→ブラッシュアップ・・・」という工程を繰り返しながら進めます。

内容にご納得いただけるまで、このやり取りを続けます。

方向性が固まった時点で、それを給与規程あるいは評価フォーマットとして成立する形に落とし込みます。

検討にあたってのご要望や意見は随時お伺いしますが、

制度設計、規程・フォーマット作成、具体的な金額設計など実際の作業はすべてこちらで行います。

丸投げで構いません。

社員の方々への説明も行います。

メディアへの出稿を通じて、知見を更新し続けています

給与体系や人事制度に関する連載執筆、取材、

出演などの依頼を継続的にいただいております。

売り込みではなく、実務や考え方をきっかけにお声がけいただくものが中心です。

執筆や解説にあたっては、既存の知識や経験に頼るのではなく、

その都度、文献や研究、実務事例を確認しながら内容を整理します。

こうした過程そのものが、知見の更新と蓄積につながっています。

料金体系を明確にしています

料金は定価制とし、事前にお伝えした金額以外の費用を請求することは

ありません(交通費等の実費を除きます)。

業務内容や進め方についても、あらかじめご説明したうえで着手します。

途中で内容が変わる場合には、必ず事前にご相談し、ご納得いただいてから進めます。

費用面の不安を理由に、検討やご相談をためらっていただく必要はありません。

新着情報・お知らせ

2026/04/02
「お知らせ」ページを更新しました。
2026/02/27
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2026/01/30
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